事務所にて担当者会議が行われました。

毎月、研修会とは別に担当者会議を行っています。

担当鞘会議とは、研修会とは違い、訪問介護サービスを提供していくうえで、新しい利用者さんの状態やサービス内容について、また最近退院してきたなど、注意が必要な利用者さんや、家族の方や利用さんからクレームがあった内容について、今後の注意点や改善しなければいけないことなどを話し合う会議のことです。
毎月第3週の月曜から土曜までの間、全員のヘルパーさんが会議に出席できるよう、毎日行っています。
協会ではよりよい介護を目指して、日々様々な取り組みを行い頑張っています。
もし皆さんもお気付きの点やご質問などがありましたら気軽に事務所を訪れてみてくださいね。

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この記事へのコメント

♪ちかちゃん
2009年05月15日 21:39
”広く会議を興し万機公論に決すべし”古過ぎて御免、やはり私は懐メロおばちゃん、利用者さんのニーズに合った介護、提供者さんの影の努力には頭が下がります。
2009年05月16日 15:20
ちかちゃんコメントありがとう!
やはり介護サービスを利用される方は、何らかの形で体がに問題があります。でありますからこのような会議は必要不可欠であります。このほかにも毎日、申し送りや朝礼、終礼、打ち合わせ、ミーティングを行っております。実は今日もこれより月1度開催している研修会を開催するところであります。
OB生
2009年05月17日 22:28
介護通信8号、読ませていただいて、親を介護している、私ににとってすごく、いいことがかかれていて、参考になり、またはげみになりました。行き詰ったときは、時々読み返してみます、
2009年05月18日 12:40
OB生さんコメントありがとう御座います。
家族介護には、限界があります。しかしながら自分の親は自分や家族できちんと介護したいと思う気持ちはよく理解できます。でも緊張感一杯で張り詰めての介護には限界があります。パソコン教室がOB生さんの息抜きの場になっておれば良いのでありますが・・・・・?

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