エクセルで使えるキーボードショートカット
こんにちは、講師の佐藤です。
今日は、エクセルで使えるキーボードショートカットです。
前回は、行や列の選択をキーボードからできる、という記事でしたが、
今日もいくつかご紹介します。
まず、前回このブログでワークシートを作成する、という記事を
書きましたが、そのシートを選択するショートカットです。
現在開いてるシートの右のシートを開きたい場合は、「Ctrl」+「PageUp」、
左のシートを開きたい場合は、「Ctrl」+「PageDown」キーを押すと
それぞれのシートを開くことができます。
次に授業でもよく使う「セルの書式設定」です。
普段は、右クリック→セルの書式設定、の順でクリックしますよね。
キーボードからは、まず対象のセルをクリックして選択します。
次に、「Ctrl」+「1」を押します。
するとセルの書式設定のダイアログが表示されます。
このとき注意してほしいのが、「1」キーですが、この「1」はテンキーの
「1」ではなくて、キーボードの左上の方にある「1」ですので
間違えないようにして下さいね。
いろいろキーボードショートカットキーがありますので、
覚えておくとスピードアップにつながりますのでぜひ使ってみてください。
今日は、エクセルで使えるキーボードショートカットです。
前回は、行や列の選択をキーボードからできる、という記事でしたが、
今日もいくつかご紹介します。
まず、前回このブログでワークシートを作成する、という記事を
書きましたが、そのシートを選択するショートカットです。
現在開いてるシートの右のシートを開きたい場合は、「Ctrl」+「PageUp」、
左のシートを開きたい場合は、「Ctrl」+「PageDown」キーを押すと
それぞれのシートを開くことができます。
次に授業でもよく使う「セルの書式設定」です。
普段は、右クリック→セルの書式設定、の順でクリックしますよね。
キーボードからは、まず対象のセルをクリックして選択します。
次に、「Ctrl」+「1」を押します。
するとセルの書式設定のダイアログが表示されます。
このとき注意してほしいのが、「1」キーですが、この「1」はテンキーの
「1」ではなくて、キーボードの左上の方にある「1」ですので
間違えないようにして下さいね。
いろいろキーボードショートカットキーがありますので、
覚えておくとスピードアップにつながりますのでぜひ使ってみてください。


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