長時間のスマホ・・・

最近は、スマホを扱えない人はいないほど

スマホ利用者が増えています。

増えて居るというよりも、スマホは今の時代の

最低限の道具のひとつです。

その中で懸念されている事として「急性内斜視」が

多発されています。

小さな画面のスマートフォンを長時間見つづける習慣

が続けば、物が二重に見えるという病気です。

走ってくる車が二台に、時計が二つに、文字が

二重に・・・。

画像


これは、スマホを何時間も見つづける若者に

最近、多く発生している病気だそうです。

それでは、毎日数時間もスマホを見つづけることのない

我々、年配者には、関係のないことかといえば

年配者は、何時間もスマホを見つづけることがない反面

加齢があります。目などの肉体器官の加齢による

弱体化があります。若者なら数時間の疲れも年配者

には短時間でも疲れます。

本当に小さな画面を、長時間、真剣に見つづけることは

避けたいものです。

その点、パソコンは画面も大きくその心配はないでしょうが

ブルーライトの心配はあります。

できれば、ブルーライトカットのメガネを利用するのも

ひとつの対策でしょうか。

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